カテゴリ:感動した( 35 )

イージーリスニング

昨日は目黒のブルースアレイで、いいライヴを観た(聴いた)。

「疑惑のイージーリスニング」
(Ds)仙波清彦、坂田学 (Sax)坂田明 (Tb)河合わかば (Vln)高橋香織
(G)白井良明 (B)バカボン鈴木
★Guest (Tp)辰巳光英 (G)三好“三吉”功郎

簡単に言うと、いわゆる70年代の「イージーリスニング」と呼ばれる音楽を、
あらゆる形に構築し直して即興音楽に直したもの。

本当に面白くて、先月ご一緒したばかりの高橋香織さんのバイオリンの
ものすごい演奏に、鳥肌が立った。

辰巳さんは、渋さ知らズ以来何度もご一緒してるけど、テルミン最高、
でも今回はトランペットの「フルート奏法」にタマゲた。

良明さんと、三好さんのギターの組み合わせもよかった。
三好さんの口笛とエレキギターのリードギターをユニゾンで奏でるのは
シンセギターみたいでスゴい面白かった。いろんなアプローチがあるなぁ。

坂田明さんはあいかわらずのパッションだけど、息子さんの坂田学さんとの
二人のインプロヴィゼイションは、さすが親子と言うか、
息もつかせぬ息の合い方だった。

バカボンもミュージックマンのベースでものすごいソロをとってたな。

初めて聴いた河合わかばさんのトロンボーンもよかった。

「刑事コロンボ」のテーマとか「キャラバン」とか、
「日曜はだめよ」とか、

↑これは前にやったもの。

あと昔のアニメソングとか
タイトル知らなくてもどこかで聞いたことのある曲ばかり。
イージーリスニングって、そういう柔らかい入り込み方で、
脳に刷り込まれてるからこそ、すごく強い。

ポール・モーリアとか、ビリー・ボーンとか、リチャード・クレーダーマン、
ヘンリー・マッシーニ・・・。
ほら、普段どこか「ダサイ音楽」と思ってて、CDも一枚も持っていないのに、
すらすら名前が出てしまう。しかも曲も知ってる。

そういう人の心に入り込み方が、マンガに似ているかもしれない。

マンガは文学より不当に低く見られている、と言われてきた。
実際、天皇の園遊会に呼ばれるのは文学者や画家で、
マンガ家は何億円も稼いでいて、文芸作家より名前を知られていても、
全然呼ばれない。

でも、ボクはそこが好きなんだな。楽なんだな。マンガ家として。
大衆が、構えること無く読んでくれるのが。
「読書」なんてかしこまらないで、隙だらけで接してくれるのが。

アシスタントを何人も抱えて不眠不休で描いてる週間マンガ誌のマンガが
通勤途中で読まれて吊り棚に捨てられるのが、
ラーメン食いながら汁飛ばされながら、読み飛ばされ、
それで楽しんでもらえるのが。

マンガってイージー・リスニングというヘンテコな和製英語に習えば
「イージー・リーディング」ということになるのだろう。

音楽もマンガも、そういうものを作る立場でいたいな。
絶対、エラそーになりたくない。てか、エラそーなとこを目指したくない。
だから、エラそーなことを言う奴って、大嫌いなんだ。
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by mqusumi | 2011-04-07 17:28 | 感動した

富士山浴。

一昨日午後から友人の車に同乗して河口湖に行った。
東洋大学のセミナーハウスに宿泊。
朝目が覚めてカーテンを開けたらドーンと富士山が見えて感動。
こんなに近くで富士山を見るのは数年ぶりだ。
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東海道側から見る富士山と形がずいぶん違うのが、
この頃ようやくわかってきた。
こちら側からの富士山にも味わいがある。

やはり富士山は圧倒的な存在で、霊峰というほかない。
古来からの日本のカミの親玉だろう。
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なにか自分の創作欲を、内側から静かに激しくたぎらせるマグマのような力と、
無力さ、非力さ、卑小さ、無知さを、外側から浴びせてくる暴風雨のような力、
そのふたつを、肌一枚隔てて沸き上がらせるオソロシイ山だ。
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前の晩は遅くまで「大貧民」やってたのに。
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by mqusumi | 2010-11-29 13:19 | 感動した

気がつけば日記を書いていない

twitterやっちゃうと、日記というふうにならないですね。
面白いことがあるとすぐ書いちゃうから、
もう書いちゃったことを、もう一度書くのがめんどうくさくなる。

あと、日記だとだらだら書くのが、twitterだと140字にしなければならなくて、
そこで少々頭を使うから、なんかだらだら書くのがめんどうになる。

要するにめんどうなことはしたくなくなる、
楽なほうへ楽なほうへ、ということで、ただそういう方向に行くと、
その時はいいが「全体的にはつまらなくなる」という、
非常に現代的な危険な方向に落ち入ることになる。
今の経済効率優先社会がそうであるように。

人生は有限なので、なるべくそういうのは避けたいす。

面白いと思ったものは、出し惜しみするな。
プロなら「こんなもんでしょ」で筆を置くな。
結局あとで後悔するのは自分だ。
そう思った時やり直す時間はもうない。
と、肝に銘じております。

昨日はちょっとした文章に半日もかかってしまい、
猛烈に肩が凝って苦しくなって、中抜けして、
近所のスターパインズカフェで、招待されていたヒカシューのライヴを
後半だけ観てきた。
ドラムが佐藤正治さんになってから初めて観たけど、
そのドラムがよかった。
ヒカシューの流れを支えていたし作っていたし盛上げていた。

ヒカシューはでも変わってなかったなあ。そこがまずすごくよかった。
ヘンテコで、へそ曲がりで、照れ屋で、わがままで。
巻上さんの歌も変わってないのと、見た目の全然変わってない若さに驚く。
もちろん長くやってる分、楽器も歌も技術はすごく高くなってるけど、
いわゆる聞きやすいとかかっこいいとか新しいとか、そういうことは
かたくなに拒んでる。
でもなんか、感動しましたね。そこに。
そしてそこから生まれてくる音楽の純粋さに。
たくさんのお客さんが詰めかけていたけど、
そこを生で受け取りにきているんだろう、と思った。
巻上くんのテルミンやトランペットもすごくよくて。ハートがいいんだろう。

アンコールまで観て、パッと帰ったんだけど、
帰り道不思議なことに、肩こりが物凄く軽くなっていた。
いいものを観せてもらったからだろう。音楽にはそういう力がある。
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by mqusumi | 2010-11-05 15:34 | 感動した

気がつけば日記を書いていない

twitterやっちゃうと、日記というふうにならないですね。
面白いことがあるとすぐ書いちゃうから、
もう書いちゃったことを、もう一度書くのがめんどうくさくなる。

あと、日記だとだらだら書くのが、twitterだと140字にしなければならなくて、
そこで少々頭を使うから、なんかだらだら書くのがめんどうになる。

要するにめんどうなことはしたくなくなる、
楽なほうへ楽なほうへ、ということで、ただそういう方向に行くと、
その時はいいが「全体的にはつまらなくなる」という、
非常に現代的な危険な方向に落ち入ることになる。
今の経済効率優先社会がそうであるように。

人生は有限なので、なるべくそういうのは避けたいす。

面白いと思ったものは、出し惜しみするな。
プロなら「こんなもんでしょ」で筆を置くな。
結局あとで後悔するのは自分だ。
そう思った時やり直す時間はもうない。
と、肝に銘じております。

昨日はちょっとした文章に半日もかかってしまい、
猛烈に肩が凝って苦しくなって、中抜けして、
近所のスターパインズカフェで、招待されていたヒカシューのライヴを
後半だけ観てきた。
ドラムが佐藤正治さんになってから初めて観たけど、
そのドラムがよかった。
ヒカシューの流れを支えていたし作っていたし盛上げていた。

ヒカシューはでも変わってなかったなあ。そこがまずすごくよかった。
ヘンテコで、へそ曲がりで、照れ屋で、わがままで。
巻上さんの歌も変わってないのと、見た目の全然変わってない若さに驚く。
もちろん長くやってる分、楽器も歌も技術はすごく高くなってるけど、
いわゆる聞きやすいとかかっこいいとか新しいとか、そういうことは
かたくなに拒んでる。
でもなんか、感動しましたね。そこに。
そしてそこから生まれてくる音楽の純粋さに。
たくさんのお客さんが詰めかけていたけど、
そこを生で受け取りにきているんだろう、と思った。
巻上くんのテルミンやトランペットもすごくよくて。ハートがいいんだろう。

アンコールまで観て、パッと帰ったんだけど、
帰り道不思議なことに、肩こりが物凄く軽くなっていた。
いいものを観せてもらったからだろう。音楽にはそういう力がある。
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by mqusumi | 2010-11-05 15:34 | 感動した

映画「トイレット」

昨日は午後、映画「トイレット」を観て来た。
「カモメ食堂」の荻上直子監督。
すごくよかった。もたいまさこの「バーチャン」がやはりすごくいい。
でもこの映画観て、ボクも映画作るとしたら(予定も案もないけど)、
外国人に演技してもらって字幕日本語がいいな、とあらためて思ってしまった。
音楽の力も大きかったな。
思わず帰りに餃子食っちゃったよ。

まあ、とにかくよかった。

先日は「あまっちょろいラヴソング」を劇場で観たけど、
これも丁寧に作ってあってよかった。
全然はっきりしない30ぐらいの日本人達の映画だけど
2度目に観ると自分のことも冷静に観れて(笑)、
いい役もらってるじゃん、と思ってよかったです。
大人の女性に、より深く響くかな、という感じもする。
でもミュージシャンと言うか、自己表現で生きていきたい人には
伝わるだろうな、ちょっと痛くて、ちょっと希望があって。
こちらも主演の下石奈緒美さんの音楽がよかった。

映画、しばらく映画館で観ていなかったけど、やっぱりもっと観なきゃ。

さて、切り絵展はあと3日。土曜日まで。
今日も夕方ぐらいから店にいる予定。来てね〜。

http://sawyer.nishiogi.biz/
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by mqusumi | 2010-09-09 11:27 | 感動した

犬島に行ってきました。

土曜日、岡山から船で犬島に渡り、
維新派 の『台湾の、灰色の牛が背伸びをしたとき』を観てきた。
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ちょうど夕暮れの時間に始まった公演は、完全に環境を取り込んでいた。

芝居が始まり、音楽が止まると蝉の声がワーンと聴こえ、鳥がさえずる。
ヘリコプターの音までが演出に聴こえた。
左手を見れば海を漁船が滑っていく。
ボクの上をカナブンが飛び回った。
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舞台が進むうち、雲がみるみる形を変え、色を変えてゆく。
青空が夕焼けに変わり、海が銀色になる頃、
元製錬所の崩れかけた煙突の上に一番星が輝いた。
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蝉や鳥の声が消えて、一番星は煙突の横に降りてきて
反対側から、いつの間にか満月に近い月が昇ってくる。

最後の盛り上がりのあと、照明が完全に落ちると、
舞台を月の光だけが青白く浮かび上がらせた。
鳥肌の立つような美しさ。

しかしあんなに複雑な動き、台詞、リズム、どうやって作り上げて、
どういうふうに演出したのか、いつ観ても理解できない。
でも回りのスタッフの全員真っ黒に日焼けした顔が、
それを物語っているのかもしれない。

ここまで、このためだけに来て、本当によかったと思った。
この場に立ち会えて、52歳のこの時間をここにいられて、よかった。

すっかり親しみを憶えた「大きな人」が、まさかの姿で出てきたときは
笑っちゃいながら、やっぱりぐっときました。

何か意見のようなことや、主張のようなことを声高に叫ぶのではなく、
いろんな時代を、生きて、流れて翻弄されて、放浪した、
いろんな人々の姿を、「情景」として舞台に提示してくれた。

二十世紀はじめから半ばにかけ、アジアのたくさんの島々に
散らばって行った日本人たちがいた。いくつもの戦争があった。
島なみ。島みち。
彼らの歴史が、今現在の犬島に繋がる。

「そこはどこですか?」
「そこはいつですか?」

2010年7月24日、日本の、犬島です。
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by mqusumi | 2010-07-27 13:12 | 感動した

Der Zibet

昨夜は南青山マンダラで、デルジベットの25周年のアコースティックライヴを観て来た。

彼らを初めてみたのは20年以上前、ボクがモダンヒップをやってた時期だ。
たまたま偶然そのベーシストのHALがボクの大学の後輩ということもあった。
モダンヒップのホーンセクションが彼らのサポートしたこともあった。

当時、いわゆるヴィジュアル系に分類されるようなバンドだったけど、
サウンドはかっこよくて、ボクらのバンドを観に来てくれたり、
打ち上げで一緒に騒いだりした。
でも楽曲やアレンジがすごく独特でかっこよくて、いいバンドだと思った。
すごいカッコイイ若い女の子たちがみんな踊ってる観客席を見てて
正直羨ましかったのを憶えてる。

その後、ずーっと会わなくて、7〜8年前に偶然吉祥寺の居酒屋で
ドラムのMAYUMIと会ったりして、活動休止と復活の話を聞いた。

で、昨日はアコースティックライヴということだったので、
ギターのHIKARUはアコースティックギターしか弾かなかったけれど、
ロックバンドでしたね。相変らずだった。
昔から変わらない、いわゆるリードギター弾きまくりではない、
知的で熱いギター使いは中核になっていてカッコイイ。

後輩(大学の後輩は一生後輩扱いなのだ)HALは数年前大怪我したということだけど
黙々とベースらしいベースをグルーヴさせていて、すごくよかった。
ドラムのMAYUMIも、当時は絶対2バスでドカドカやってたけど、
昨日はアコースティックということもあって繊細だった。また飲みたいな。
25年だから、全員いろんなことがあったに違いないけど、
その年数は何よりサウンドに出ていた。何度かグッと来ましたね。

ボーカルのISSAYは細くてスタイルよくて、当時と同じように
ガッチリメイクしてるんだけど、かっこよかったな。
贅肉落とさなきゃと帰り道真剣に思った笑。
フロントマンとしてのパフォーマンス・歌唱も、
確実に昔より奥深くなっていて、ずっとやってきたんだなーと思った。

それより何より、彼らの楽曲と、その演奏がよくて、後半になるにしたがって
そのステージに弾き込まれていった。全員かっこよかった。
すごくいろんな音楽要素を自分たちの世界に取り入れて昇華していて
長く同じメンバーでやっていたオリジナリティがビンビンに感じられたな。
タンゴを取り入れた曲なんかも、自分たちのリズムにしていて
物凄く高揚感があった。ちきしょーカッコイイ!と20年ぶりにまた嫉妬。

ちゃんと若い女の子の観客で満員で、でも昔からのファンもいて、
オールスタンディングではなくて、みんな椅子に座って聞いてたけど、
だんだん観客席が熱くなって揺れていった。室温上昇してた。

古い音楽仲間が、まだやっていて、前より良くなっているのには刺激を受けまくる。
やっぱりロックはかっこよくなきゃダメだと思った。

DerZibetのHP
http://derzibet.com/gallery_primitive_movie.html
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by mqusumi | 2010-05-09 16:17 | 感動した

「新光電影館」!

前夜祭、おかげさまで盛り上がりまして、
ProjectorQ、ドカンドカンとウケて前座をなんとかつとめあげました。
ボクの代わりに歌ってくれた坂本Q一が、またボクの歌のカバーを歌ってくれ
IMOもバカウケ。
ラストは横浜未来演劇人シアターのメンバーがずらっと出てくて
みんなで歌ってくれ、たのしくて感動的でした。

そして今日は本番の「新光電影館」を観客として観させていただきました。
いやー、よかったな。
殺陣って、うまくやらないと、生身の人間がやるとダサくなっちゃうんだけど、
そこを、「映画の中の撮影のシーン」ということでウマく切り抜けて
ダメダししたりしながら、本当に盛り上がるものにしたりして、よかった。

それにしてもスバラシイ店、素晴らしい雰囲気だった。
それを呑み込む芝居が見れてよかった。

今日は楽日だったので、役者さんも気合いと感情が満ちあふれてて、
その気がビシビシ伝わってきて、よかった。
面白いところは本当におかしかったし。

東京モンのぼくだけど、中華街と横浜に愛着がわく芝居でもありましたね。
観に行ってよかった。
関われて光栄です。

またすぐね!
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by mqusumi | 2010-03-28 22:32 | 感動した

楽しかった!

パーカッションのさとう正治さんとの競演、 サイコーでした!!
http://www.wjaz.info/
a0099059_1394788.jpg

(写真はイラストレーターのたかやまさおりさん。3Q!)
受け止める力と、包む力、言葉を広げる力と、歌を推進させていく動力が
ものすごく大きい人でしたね。
僕は昔からパーカッションが大好きで、
それはまず見た目に、見ていて面白いというのもあるし、
ドラムは(特に男性ドラムは)どうも「パターン」のような気がしてしまう。
いいパターンはもちろん楽しいし、カッコいいんだけど。
でもパーカッションはもう少し自由でカラフルな感じがする。
だからカラフルじゃないパーカッションは好きじゃない。
つまり自分のことしか見えてない人だな。どの楽器でもいるけど。
これはうるさいだけ。
いいドラムやいいパッカッションは、大きな音でも必ず歌が聴こえる。

佐藤さんは、やりやすかったなあ。
ボクの歌い方ひとつでどういうふうにも変化するし、
広げてくれるし、なんかモノクロで絵を描いてるところに
リアルタイムで似合った色を彩色していってくれるような感じ。
「ああ、この歌はそうなのかぁ」
と思いながらやれて、より自由になれて、
よりイマジネーションがふくらんだ。

ボクのバカな歌で、そうなってるので、笑っちゃうんだけどね。
ちゃんとアドリブ、思いつきでメッチャクチャやらせていただきました。
エレキギターをハウリングさせてひんひん言わせるなんてやったことない。
自由奔放この上ない夜だった。

とにかく素晴らしい人と渡り合えて、大感激の夜でした。

あ、Projectorも、三鷹の喫茶「クラウン」の「田舎カレー物語」ウケました。
今週土曜日にはもっと写真を増やしてやります。
ボクが10年以上かけて撮りためたものです。爆笑必至。

27日(土)、西荻窪w.jaz
「ProjectorQ」
プロジェクターショー&アコースティックバンドライヴ。
open 18:30 / start 19:00 ¥2000

久住昌之(生G&vo)Shake(KB)多田和弘(WB)荊尾浩司(Ds)
詳しくは
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by mqusumi | 2010-02-24 16:11 | 感動した

スパイク・リーからのプレゼント。

月並みな言い方しかできないけど、愛情を感じる。


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by mqusumi | 2009-12-29 18:02 | 感動した